開会式
2026年3月19日 09時43分 [Web管理者]6時15分宿舎を出発し、6時45分甲子園5号スパンに到着しました。
みんな元気にバスを降りていきました。フルスロットルで頑張ってください。
9時00分より開会式、その後一塁側室内練習場で調整し、第二試合に備えます。
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6時15分宿舎を出発し、6時45分甲子園5号スパンに到着しました。
みんな元気にバスを降りていきました。フルスロットルで頑張ってください。
9時00分より開会式、その後一塁側室内練習場で調整し、第二試合に備えます。
9時00分より明日の開会式の入場行進リハーサルをしています。しっかり手を振り前を見据え堂々と行進しています。
宿舎に帰り近くのグランドをお借りして練習し、夕食タイムになりました。今日はとん勝(カツ)とステーキです!
23日は選手権大会に向けて気象や医療の勉強と炊事の練習をし、研修館で一泊しました。翌日4時に学校を出発。東祖谷の三嶺(みうね)に登りました。登りがきつかったですが、頂上からの展望と高山植物を楽しむことができました。
三嶺山頂
笹の斜面を下る
27日は城西高校で、知識と天気図の審査。28日は大川原高原周辺で、体力と読図等の審査が行われました。一人でいくつもの審査を受けるので準備が大変でした。
出発前の様子
審査結果を見て反省会
阿南光高校を幕営地、鍛治ヶ峰・津乃峰山を会場として開催されました。天然芝の幕営地は好評でした。地の利を活かして好成績を目指しましたが、悔いの残る結果となりました。総体ではミスをしないよう頑張ります。
休憩中
津乃峰からの展望
閉会式の様子
県内の登山部員が淡路島の諭鶴羽山(ゆづるはさん)で合同登山をしました。小雨の中、読図や調理を行い、登山技術の向上を図りました。大会の緊張した雰囲気とは違い和やかな山行となりました。
諭鶴羽山山頂 焼きそばパン調理中
太龍寺への登山道はいくつかありますが、今回はかも道から太龍寺に登り、太龍寺道から吉井橋に下るルートにしました。下山途中、若杉山遺跡を見学しました。
弘法大師像とともに 吉井橋にて
今年度最後の山行は、牟岐町の鬼ヶ岩屋から五剣山への縦走を行いました。何カ所か急登がありましたが、素晴らしい太平洋の展望を楽しむことができました。
鬼ヶ岩屋から五剣山を望む 五剣山山頂からの展望
今日はグランドをお借りして練習をしています。大変暖かく体もしっかり動かすことができています。
13時00分に無事宿舎に到着しました。
14時に県人会関西支部の方々が激励にお越しくださいました。ありがとうございました。
18時00分から夕食を食べ、現在ミーティング中です。
この後自主練習、22時就寝となります。
第98回選抜高等学校野球大会 甲子園3月16日(月)朝、澄み切った青空のもと、硬式野球部が甲子園に向けて出発しました。
出発式では大勢の生徒・職員・保護者が見守る中、織野校長から激励の言葉を受け、佐藤主将が
選手を代表して大会に向けた喜びと期待に溢れる挨拶を行いました。
3月14日・15日の二日間、阿南光高校ホッケー場にてホッケーセミナーを実施しました。今回は天理大学ホッケー部の皆さんをお招きし、本校の男子・女子ホッケー部と富岡西高校ホッケー部が参加しました。 天理大学ホッケー部は全日本学生ホッケー選手権大会を2連覇中で、監督である穴井善博氏は、先週エジプトで行われたワールドカップ最終予選において、男子日本代表を率い、ワールドカップ出場権を獲得されたばかりであり、強行日程にもかかわらず熱心にご指導いただきました。
セミナーでは、天理大学の選手の皆さんが場の雰囲気を盛り上げながら、親身になって技術指導を行ってくださいました。参加した生徒たちは楽しそうにプレーを磨き、大学生の動きや声かけから多くを学んでいました。ゲーム形式の練習では、実際に学んだことを意識しながらプレーするなど、成果をすぐに実践する貴重な機会となりました。
3月14日土曜日、15時00分から甲子園にて公式練習をしています。室内練習場で体を温め、フィールドではノック、バッティングを中心に甲子園の感触を確かめました。
練習前に三塁側のファウルゾーンにて記念撮影も行われました。
第98回選抜高等学校野球大会 甲子園第98回選抜高等学校野球大会の応援に向けて制作を進めていた、校章と校歌が印刷された
竹紙の応援カードが完成しました。19日の初戦にはこれを持って全校生徒で校歌を歌います。
3月1日、令和7年度卒業生の卒部式を行いました。
男子5名、女子5名の計10名が無事に卒業を迎え、式ではそれぞれが3年間の思いを述べました。
在校生からは花束と記念品を贈呈し、感謝の気持ちを込めて卒業生を送り出しました。
併せて、卒業生からも記念品を頂戴いたしました。
いただいた思いを大切にし、次年度の活動へとつなげてまいります。
卒業生の皆さん、ご卒業誠におめでとうございます。