選抜旗授与式が行われました
2024年3月12日 20時48分 [部活動]3月12日(火)本校体育館におきまして、毎日新聞社より選抜旗が授与されました。
|
|
徳島県立阿南光高等学校 公式Webサイト |
校訓 進取・創造・協働 ~地域の未来を創造する~ |
|
本校には次の部活動があります。
運動部 |
文化部 |
|
各部の活動実績は次の部活動実績をご覧ください。
カテゴリを選択すると,対象の部活だけが表示されます。
3月12日(火)本校体育館におきまして、毎日新聞社より選抜旗が授与されました。
3月8日(金)の抽選会におきまして、阿南光高校の初戦は豊川高等学校(愛知県)に決定しました。
試合は大会2日目の第一試合、3月19日(火)9:00に開始予定となっています。
皆様応援よろしくお願いいたします。
市民から寄せられた竹紙の応援メッセージ
一般応援バスツアー【第96回選抜高等学校野球大会 2日目第1試合】募集パンフレット (2).pdf
部活動2月3・4日に愛媛県西条市の西条市総合体育館で令和5年度第24回四国高等学校剣道新人大会が開催され、男女剣道部が出場しました。
団体戦では、男女ともに練習してきたことを出し切りましたが、男子は2勝1敗、女子は3敗となり、予選リーグ敗退となりました。
また、個人戦にも男子1名が参加しましたが、一回戦敗退となりました。
これで今年度の公式戦は終了となりました。
来年度はより良い成績を残すことができるようにこれからの練習に励んでいきます。
今後ともよろしくお願いします。
11月25日(土)ソイジョイ武道館にて、全国高等学校選抜剣道大会徳島県予選が行われ、本校剣道部の男女が団体
戦に出場しました。
男女ともに準決勝で敗退し、全国高等学校選抜剣道大会への出場は逃してしまいました。
しかし、男子第3位、女子第4位として2月3、4日に行われる四国大会への出場を決めました。
四国大会では、上位進出できるようにこれからも練習に励んでいきますので、応援よろしくお願いします。
11月11日(土)三菱ケミカル坂出人工芝グラウンドにて、四国高等学校選抜ホッケー大会に出場しました。
初戦、愛媛県立松山中央高等学校と対戦し、5-3で惜しくも敗退しました。
序盤に先制点を許すも、第2Qでは、チャンスを繋ぎ止め同点。また、相手の強い攻撃で勝ち越し点を許す中、粘り強い守備を見せました。
後半では、流れを転じる追加点を挙げたものの、相手の立て続けの攻撃に及ばず、悔しい結果となりました。
3年生は、本大会で引退となります。これまでたくさんご声援、ご支援いただき、本当にありがとうございました。新チームでも、目標であるチーム初勝利に向けてより一層練習に励んで参りますので、応援よろしくお願い致します。
【椿町中学校の練習会】
10月20日、椿町中学校書道部の皆さんが文化祭の練習のため来校しました。
書道パフォーマンスならではの、全身を使った書き方や筆づかいなどの指導を受け、何度も練習した結果、
力強い作品へと変化しました。本番も本校書道部員が手伝います。
【阿光祭】
10月27日、阿光祭(前夜祭)で全校生に披露しました。
吉廣先生や卒業生の指導を受け、文字の動きや筆のタッチを、音楽に合わせて全身を使って表現し、
部員一人一人が思いを込めた『勇往邁進』を書き上げることができました。
201HRの 新田 煌 が8月26日に国家技能検定3級 機械加工 普通旋盤作業に合格しました。
9月23、24日に、池田高校三好校を幕営地として箸蔵山周辺で行われました。
23日は知識・天気図審査。
24日は登山行動中に読図・行動記録審査を行いました。
この日はちょうど気温が下がり絶好の登山日和となりました。
成績 男子個人 5位 久米 功真
男子団体 3位(久米功真・正木裕太・井坂遥成)
11月の新人大会でもよい成績を得られるよう頑張ります。応援よろしくお願いします。
日 程:令和5年6月3日(土)~5日(月)
会 場:剣山系(三嶺、塔丸)
幕営地:つるぎ高等学校、旧名頃小学校
主 催:徳島県高等学校体育連盟、徳島県教育委員会
大会初日
つるぎ高校にて開会式後、知識・気象・医療・設営・装備・炊事審査が行われました。
大会2日目
4時起床、8時50分行動開始、いやしの温泉郷をスタートして菅生~三嶺でチーム行動による体力・記録・読図審査が行われました。三嶺頂上から幕営地の旧名頃小学校までは隊行動で下山しました。
夕食後は4年振りに交流会が行われ、他校の登山部員と親睦を深めました。
大会3日目
最終日は4時起床、7時行動開始、夫婦池を出発し、塔丸へピストンでの隊行動でした。剣山や次郎笈、三嶺を見ながらの登山となり、体力・記録・読図審査が行われました。
下山後、つるぎ高校にて閉会式が行われました。
本年度の結果は男子第5位で新人戦より1つ順位を上げましたが、四国大会出場は果たせませんでした。
安全登山に必要な体力・知識・技術を身に付け、選手権大会及び新人大会では入賞出来るよう頑張ります。